ネコの尻尾を追いかけて

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【ランダムに思い出のARASHI DISCOVERY】2016年7月8日(金) 母との想い出(涙が出そうなくらい幸せだったの)

ラジオメール
『私は幼い頃、もしも明日起きた時、親が消えていたらどうしよう、という不安を何故か常に抱えていました。
だから毎晩、「おやすみ」と一緒に、明日も絶対会うという約束の意味も込めて、「また明日ね」と付け加えていました。
今思うと自分の事ながら可愛い話だなと思います』

大野
「うん、確かに(笑)」

ラジオメール(続き)

『大野くんは古い記憶で印象に残っているものはありますか?』



大野コメント
 
言葉と言うかね、未だに忘れないのがね、よくたまに母ちゃんに言うんだよ。

ボクがね、多分、3~4年生の時かなぁ。アニメの店があって。ぼくドラゴンボール好きだったから~。

で、ドラゴンボールの、ノートとか、色々、母ちゃんが、買ってくれたのよ。その時ね、一番母ちゃんが大変な時期だったのは覚えてるの、色々あって。

でも、合間で、ボクをそういう、アニメの、ショップに連れて行ってくれて、その後、公園で、、かき氷を一緒に食べたのかな。母ちゃんと。



それが、どぉぉ~~もっっ、幸せで。アハハハハハハハハ(笑)

未だに思い出すわけ涙が出そうなくらい幸せだったのオレ。

それ覚えてんの。それを未だに言うんだよ。あん時覚えてる?オレすごい幸せだったよっつって。



全っ然、覚えてないからね、あの人。まぁ忙しかったからだと思うんだけど。

だから逆に、子供ながら、あんな忙しいのに、合間でそれをやってくれたっていうのがあるんだろうね。子供の時に。

それはね、忘れられないね。あ~、未だに。え~、まぁ皆さんもそういう想い出あると思う。忘れちゃダメだね、こういうのはね。はい。



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